JS ひゅうが
JSひゅうが は海上自衛隊向けに建造されたヘリコプター搭載護衛艦であり、第二次世界大戦以降、日本で初めて建造された航空母艦型艦艇である。同規模の艦に比べて高速かつ高い機動性を誇り、豊富な攻撃兵装と多数のヘリコプターを搭載できるのが特徴。また、遠距離の水上目標に対して高効率で攻撃を行える特殊無人攻撃機部隊を運用できる点も、「ひゅうが」ならではの大きな強みとなっている。
情報
タイプ
航空母艦
希少性
極上
ティア
III
ランク モード
仕様
排水量, トン
19,000
長さ, m
197
幅, m
33
耐久性
380,000
494,000
速度, ノット
19.44
25.27
操縦性
9
11.7
視界範囲, km
9
10.8
空中からの被発見距離, km
5.83
4.96
海上からの被発見距離, km
5.33
4.53
水中からの被発見距離, km
3.83
3.26
ステルス, %
1.5
移動ペナルティ
9.5
偵察データ
3
リロードポイント
400
480
消耗品
修理アイテム ×4
艦艇の耐久値を10秒かけて20%回復します。クールダウン:30秒。
対誘導ミサイル用チャフ ×10
ミサイルの誘導を1秒間解除します。クールダウン:10秒。
弾薬備蓄 ×1
すべての装備の弾薬を20%補充します。クールダウン:30秒。
電子干渉 ×5
迎撃誘導兵器からのダメージを30秒間15%軽減します。クールダウン:45秒。