FS Charles de Gaulle (R91)
フランス海軍の航空母艦。同海軍初の原子力水上艦にしてアメリカ海軍以外では唯一の原子力空母であり2001年に就役。艦名は第二次世界大戦中のフランス陸軍軍人、自由フランス指導者であり戦後にフランスの大統領も務めたシャルル・ド・ゴールに由来。小型の艦型ながら安定的な航空運用機能を発揮できるよう、SATRAP減揺装置を装備
情報
タイプ
航空母艦
希少性
極上
ティア
III
ランク モード
仕様
排水量, トン
42,500
長さ, m
261.5
幅, m
64.4
耐久性
410,000
533,000
速度, ノット
17.49
22.74
操縦性
8.5
11.05
視界範囲, km
11
13.2
空中からの被発見距離, km
6.5
5.53
海上からの被発見距離, km
6
5.1
水中からの被発見距離, km
4.5
3.83
移動ペナルティ
16.0
偵察データ
3
リロードポイント
500
600
消耗品
修理アイテム ×4
艦艇の耐久値を10秒かけて20%回復します。クールダウン:30秒。
対誘導ミサイル用チャフ ×10
ミサイルの誘導を1秒間解除します。クールダウン:10秒。
弾薬備蓄 ×1
すべての装備の弾薬を20%補充します。クールダウン:30秒。
電子干渉 ×5
迎撃誘導兵器からのダメージを30秒間15%軽減します。クールダウン:45秒。