KRI IFCX 260
インドネシア海軍の艦隊更新計画の一環として、多用途でステルス性能を備えた巡洋艦の建造を目的とした実験的プログラム。
艦は周囲を取り囲む防空システムによってしっかりと守られている。
火力は多数の大小口径の砲撃システムに集中しており、二重の魚雷発射管を搭載することで、潜水艦が巡洋艦に対して持つ優位性を軽減している。
情報
タイプ
巡洋艦
希少性
極上
ティア
III
ランク モード
仕様
排水量, トン
28,000
長さ, m
260
幅, m
29
耐久性
395,000
513,500
速度, ノット
17.49
22.74
操縦性
8.5
11.05
視界範囲, km
10.33
12.4
空中からの被発見距離, km
6.5
5.53
海上からの被発見距離, km
6
5.1
水中からの被発見距離, km
4.33
3.68
ステルス, %
1.5
6
移動ペナルティ
10.0
偵察データ
3
消耗品
修理アイテム ×6
艦艇の耐久値を10秒かけて20%回復します。クールダウン:30秒。
対誘導ミサイル用チャフ ×12
ミサイルの誘導を1秒間解除します。クールダウン:10秒。
弾薬備蓄 ×2
すべての装備の弾薬を20%補充します。クールダウン:30秒。
電子干渉 ×5
迎撃誘導兵器からのダメージを30秒間15%軽減します。クールダウン:45秒。